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数千枚に1枚、マラドーナのカード盗んだ疑い(読売新聞)

 宇都宮東署は15日、栃木県芳賀町東水沼、農業岡田誠一容疑者(31)を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、岡田容疑者は同日午前10時20分頃、宇都宮市今泉町のゲームソフト・CD店でカード1枚(3万5800円相当)を盗んだ疑い。

 岡田容疑者が盗んだとされるのは、サッカー・アルゼンチン代表チームを率いるマラドーナ監督の選手時代のカード。盗まれた店によると、カードはゲームセンターにあるサッカーゲームで遊ぶともらえるが、マラドーナ監督のカードは数千枚に1枚しかないため、人気が高く、高額で取引されているという。

 岡田容疑者は、ガラスケースのすき間に針金を差し込み、針金の先につけたテープのようなものをカードに付けて取り出していたのを店員にみつかり、レジを出たところで取り押さえられた。岡田容疑者は容疑を認めている。

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<天然記念物き損容疑>「シカ売れば金に」 新たに1人逮捕(毎日新聞)

 奈良市の奈良公園でボーガン(洋弓銃)の矢が刺さったシカが死んだ事件で、文化財保護法違反(天然記念物のき損)容疑で逮捕された津市芸濃町、飲食店経営、稲垣銀次郎容疑者(39)が「金に困っていた。シカを売れば金になると聞いた」と供述していることが13日、奈良県警への取材で分かった。シカは食用での需要が増えており県警は捕獲しやすい奈良公園のシカを狙ったとみて調べている。

 県警は同日、新たに稲垣容疑者の知人の女で三重県亀山市みずほ台、飲食店員、伊達恵容疑者(37)を同法違反容疑で逮捕。2人の自宅などからボーガン2丁と矢9本などを押収した。伊達容疑者は「奈良まで行ったが矢は撃っていない」と容疑を否認しているという。

 2人の逮捕容疑は共謀して3月12~13日未明、公園内の春日大社境内で、シカに矢(長さ約52センチ)を放ち、死なせた疑い。

 県警によると、事件直後「シカ肉を食べないか」と話している男がいるとの情報を得て捜査。3月12日夜、奈良市内のコンビニエンスストアや現場近くの防犯カメラに、稲垣容疑者の姿や所有する軽トラックが映っているのを確認した。奈良県天川村猟友会の根来群二副会長によると、野生シカの肉は1キロ5000円前後で売れるという。【上野宏人、岡奈津希、山田宏太郎】

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仕分け第二弾 民間仕分け人31人を内定 外人は除外(産経新聞)

 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)が23日から実施する事業仕分け第2弾の民間仕分け人メンバー31人が9日、内定した。新たに弁護士や大学院教授ら3人が登用されるが、昨秋の第1弾メンバーの大半が留任した。与党内から批判が出ていた外国人仕分け人の起用は見送られた。20日に正式決定する。

 新たにメンバーになったのは、企業弁護に強いスキャデン・アープス法律事務所の上山直樹弁護士、東大大学院の黒田玲子教授(生物物理化学)、元草加市職員の中村卓氏の3人。黒田氏は巻き貝の巻き方の研究で知られ、科学技術関連分野のみを担当する。中村氏は第1弾の仕分け作業で、第3グループの司会進行役を務め、マスコミで注目を集めた蓮舫参院議員の取りまとめに尽力した功績が認められ仕分け人に“昇格”した。

 第1弾では、モルガン・スタンレー証券のロバート・フェルドマン経済調査部長の起用に対し、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相らが「外国人に国家予算を仕分けさせるのはおかしい」などと批判。第2弾ではメンバーから漏れた。

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 大野新さん82歳(おおの・しん<本名・新=あらた>詩人)4日、死去。葬儀は7日午後1時、滋賀県守山市岡町33の1の守山セレマホール。自宅は同市吉身6の2の3。喪主は妻京子(きょうこ)さん。

 78年、詩集「家」でH氏賞を受賞した。ほかに詩集「階段」「藁(わら)のひかり」、評論集「砂漠の椅子」など。

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サッカーW杯 FIFA公認の世界地図、松山の会社が販売(毎日新聞)

 サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に向け、松山市の地図製造販売会社「世界地図」(089・915・7272)が、国際サッカー連盟(FIFA)公認の世界地図を売り出した。

 日本を中心に置いた日本語版と、アフリカが中心の英語版の2種類(いずれも縦54センチ、横77センチ)。出場32カ国を濃い色で浮かび上がらせ、開催国・南アは競技場の標高まで記されている。1部500円。

 強豪ぞろいのグループリーグを突破し、ベスト4を目標に掲げる日本代表チーム。「世界を驚かせるには、まず地図を眺め、広い世界をよく知って」と同社。【柳楽未来】

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